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zoom RSS 紅葉の赤城・黒檜山【4】南郷温泉しゃくなげの湯(群馬県沼田市)

<<   作成日時 : 2017/11/11 14:30   >>

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赤城登山でかいた汗を流す為、、、もありますけれど、、、
雨の下山で冷えた体を暖めるべく、、
立ち寄り温泉に浸かって帰る事にしました。
狙いは、赤城北面の「しゃくなげの湯」。
長男坊がスマホで見つけてくれたんです。
吹割の滝でオナジミの老神温泉のすぐ近くながら、、
ソレには属さず、南郷温泉を名乗っています。
さて、どんな温泉でしょうか。
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山奥、、、ってな感じの場所ながら、、、
ずいぶん流行っていました。混んでます。
公営では無く、株式会社が運営しているのですね。
それでも、3時間510円という価格は安いですよ。
2001年のオープンだそうで、私設もコギレイです。
内湯はこんな感じ。(↓の写真)
アルカリ性単純温泉で、疲労や筋肉痛に良いんですって。
丁度イイや。
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露天風呂もありました。(↓の写真)
石風呂と桧風呂がありまして、コレは桧風呂。
男湯と女湯で使い分けています。
貸し切り用の家族風呂もあるみたいですよ。
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湯上りサロンでアイスクリームを堪能するマナムスメ。(↓の写真)
長男坊はコーヒー牛乳。
ソレを飲むなら、起立して手を腰に当てなければダメですよ。
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敷地内に、利根農林産物直売所「南郷市場」というのがありまして、
ソチラも覗いてみる事にしました。(↓の写真)
ウマそうなモノが入手できるかしらん。。
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こ、これは何でしょうか!(↓の写真)
カボチャの仲間みたいですけれど、、、ブキミです。
どうやって食べるのかも判りません。
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コレはニンジンですね。判ります。(↓の写真)
でも、、形がヘンですよ。エッチ。。
そのかわり、こういうヤツはずいぶん安い値段でした。
食べちゃえば同じですもんね。
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こんなのもあるんですね。。(↓の写真)
「萌萌鶏丼」と「萌萌もつ煮丼」、、、
イチオウは、それぞれ赤城鶏や群馬豚を使っている模様ですが。
サブタイトルは、、、「萌土産」。。
ソレだけで、なんだかゴチソウサマな気分です。
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結局、、、正統ご当地モノであるコンニャク類と、ひもかわうどんを買いました。
それらの内容は、後日お伝えするとしまして、、、
帰りに立ち寄った「道の駅 白沢」で遭遇したコンニャクはコチラ。(↓の写真)
もちろんオモチャで、食べられませんが、、、
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目玉ビョォォォォン!!(↓の写真)
マナムスメが激しく気に入りましたが、、、
買いません。アタリマエです。
「もう帰るよ」
「エッ? ココで車中泊するんでしょ?」
状況によってはその予定でしたが、、
雨に濡れたままで車中泊はシンドく、オウチに帰る事にしたんです。
目玉ビョォンも買ってもらえず、ダブルでガッカリなマナムスメ。。
ま、またどこかでね。
カミさんがすっかり車中泊にハマってしまったので、チャンスはありましょう。
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【その3】赤城の山頂でカレーライスに戻る
【番外編】ひもかわうどんと群馬の晩餐に続く

南郷温泉しゃくなげの湯 公式サイト:
http://syakunage.jp/

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紅葉の赤城・黒檜山【番外編】ひもかわうどんと群馬の晩餐(群馬県)
赤城山登山の番外編、、、 しゃくなげの湯の南郷市場で買ったオミヤゲだけで、 群馬の晩餐を楽しんでみました。 もう一泊するツモリだったのを切り上げて帰宅したものですから、 せめて自宅で群馬を楽しむ作戦です。 ...続きを見る
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