秋・会津2019【5】会津駒ケ岳から駒の湯へ。駒の汗は駒で流せ!(福島県檜枝岐村)

会津の最高峰、会津駒ケ岳(2133m)への登頂を果たした我が家。駒ノ小屋まで戻り、ソコでヒルメシを食べる所存です。サクっと食べて、夕方前には下山を終えたいところです。なにぶん、クマが出没する地域ですから。。【駒ケ岳山頂出発 12:24】 快適な湿原地帯を通り抜け、アッサリと駒ノ小屋に到着。小屋の前でクツロぐ人々は、ほぼほぼ小屋泊まりの人々で、13時のチェックイン開始を待っている状態でした。駒ノ…

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秋・会津2019【3】縁結び「三石神社」と、リニューアルした「ひとっぷろ まち湯」(福島県只見町)

田子倉湖、只見湖から只見の市街を目指してR252を走ると、只見駅に着く直前あたりで、「縁結び三石神社」「要害山登山口」の看板が見えます。我が家が目指すのはソコ。要害山の中腹にある、三石神社です。何しに行くのかですって?縁結びの祈願に決まっていましょう。マナムスメの強い要望です。。 神社の歴史は、ずいぶん古いですね。平安時代の末期に奉納されたとありますよ。ただし、、「縁結びの神」とされたのは…

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山中湖平野温泉 石割の湯、、、石割の汗は石割で流せ!(山梨県山中湖村)

石割山(1412m)登山で、ひと汗かいた我が家。下山後は、温泉に浸かって帰るのがキモチ良いですよ。山中湖界隈の温泉ですと、山中湖温泉 紅富士の湯がオナジミですが、登った山の名を冠した「石割の湯」ってのもあるぢゃないですか。ならばと、ソコを目指してみました。 石割山の登山口から2km足らず、、、、クルマで、わずか5分で到着しました。石割の湯は、山中湖村が運営する日帰り温泉。入浴料は800円、…

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2019夏休み・鳥海山編【6】最終回・・旅の打ち上げは「鳥海温泉 あぽん西浜」と「とりみ亭」

鳥海山を降りた足で向かったのがコチラ。鳥海温泉あぽん西浜、、鳥海山の汗は、鳥海山で流さねばなりません。2日前に訪問した際は、海水浴客が溢れていて退散しましたが、13時過ぎですから、まだ皆様は海で泳いるハズですって。その隙を狙って、風呂へGO! あぽん西浜は、山形県遊佐町にある公共系の立ち寄り温泉です。400円は良心的ながら、大広間を使のであれば610円になります。我が家は、使わないからダイ…

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2019夏休み・鳥海山編【1】鳥海山、登山前夜、、、展望温泉「眺海の湯」から、5合目鉾立駐車場で車中泊

鳥海山、、東北地本では2番目の高峰で、標高は2236m。出羽三山に続き、我が家はソコに挑む所存です。登山の前日の宿営場所として向かったのは、遊佐町の西浜キャンプ場。海沿いの松林の中のサイトで、立ち寄り湯の「ゆらり」にも隣接し、なかなか便利でイゴコチも良いキャンプ場なんです。そんな20年以上も前の記憶を頼りに向かってみれば、、、 ダメです。記憶は間違っちゃいなかったものの、、、、海に近いのも…

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2019夏休み・出羽三山編【7】羽黒山前夜、、、隋神門前駐車場で車中泊。風呂はやまぶし温泉ゆぽか

出羽三山のうち、湯殿山と月山をクリアした我が家。残る羽黒山に挑むべく、その門前で一夜を過ごす事になりました。予定では、「休暇村庄内羽黒」の中にある「羽黒山キャンプ場」で泊まるツモリだったのですが、満員との事で入場が出来ず、流れ流れてココに来た次第です。真夏の車中泊、、、準備は万全です。 我が家が陣取った隋神門前駐車場は、羽黒山への登山口に当たる隋神門から、西寄りに300mほど離れた場所にあ…

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2019夏休み・出羽三山編【3】お泊りは湯殿山参籠所、、仙人澤温泉 御神湯と精進料理

出羽三山・湯殿山の参拝を終えた我が家。この日の宿は、仙人澤の「湯殿山参籠所」を予約しました。参拝者用の宿泊施設で、いわゆる宿坊ですね。決して格安な宿泊施設ではありませんけれど、、、霊場で精進料理、、、、、そんなシュチュエーションにホダされ、ココを選びました。わくわく。 これが、湯殿山参籠所。宿泊の他、食事や入浴も出来るんです。ただし、日帰り入浴は対象時間が短く、9時から15時までですのでご…

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梅雨の合間の蓼科山【2】雲上の生姜焼丼、、、そして池の平温泉へ。蓼科の汗は蓼科で流せ!(長野県立科町)

梅雨の合間を縫って、、、蓼科山にチャレンジした我が家。どうにか登頂を果たすも、山頂はガスの中。。まあ、カッパを着ずに下山できれば御の字ですね。ゴツゴツ大岩ゾーンが雨に濡れたら、シャレになりませんから。焦らず、安全に降りましょうぞ。予報では、夕方あたりから雨マークなんです。 とは言え、、、、山頂ヒュッテで焼き鳥なんぞを食べて、ロスタイム。。仕方ありません。だって、激しくウマそうだったんですもの。…

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讃岐うどん「もり家」~屋島のミステリーゾーンへ【令和元年GW・10】(香川県高松市)

剣山から下山し、見の越の駐車場に戻ったのが12時40分。 ドップリとヒルメシタイムでありますが、 グッと堪えて、香川県に戻ろうぢゃないですか。 それは讃岐うどんを食べる為。 お食事処「まつうら」の祖谷そばぢゃダメなんです。 2008年の讃岐うどん巡りでは2日で5軒食べましたが、、 今年も3軒位は周りたいところですもの。 見の越の駐車場から一番近く、そして営業時間内に間に合う店、…

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三野農村ふれあい広場キャンプ場《無料》、、向かいは紅葉温泉【令和元年GW・7】(徳島県三好市)

マチュピチュ、ナスカ、ウユニ塩湖、モンサンミッシェルを周り、、 もちろん、全て「みたいなモノ」がつきますよ。。 とにかく、それらを見た後は、、 イッキに三好市のキャンプ場にやって来ました。 その名は「三野農村ふれあい広場キャンプ場」。 日帰り温泉が目の前にある、無料の公営サイト場です。 ところが、一筋縄ではいかなそうです。 GWですので、カミさんがキャンプ場の予約の要否を、市役…

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石鎚山(天狗岳)1982m、令和初日に登頂! シメは石鎚山温泉【令和元年GW・2】(愛媛県西条市)

令和の世の中になった初日に、石鎚山を目ざした我が家。 まずは、弥山1978mの頂上に着きました。 もちろん、最高峰の天狗岳1982を目指す所存ではあるものの、、 山頂へのルートは思いっきり困難そうで、、、 それがアカラサマに見えるんですよ。。(↓の写真) とにかく、落ちないように頑張りましょう。。 まずは、弥山の山頂直下の、下りクサリ場。(↓の写真) ずっとクサリ場を避けていた…

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あしずり温泉「足摺テルメ」~道の駅「めじかの里」で車中泊【平成最後のGW・10】(高知県土佐清水市)

足摺岬で雨に打たれつつ、、、、 ぼちぼち、この日の宿泊地も決めなければなりません。 その前に、温泉に漬かっておきましょう。 足摺岬の観光看板でみつけた、 「あしずり温泉」に向かう事にしました。 今時、日本中どこに行っても温泉がありますね。。。 足摺岬を見下ろす感じの丘の上に、ソレはありました。 施設の名前は「足摺テルメ」。 「絶景リゾートホテル」と称しています。 大きな白亜…

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四国に上陸、、、、初夜は、やしま第一健康ランド【平成最後のGW・2】(香川県高松市)

10連休のGW、四国を目指した我が家。 東京を朝の5時30分に出発し、、 18:30頃、やっと大鳴門橋に差し掛かりました。 コレを渡ると、いよいよ四国への上陸です。 ここまで13時間の長旅でしたが、、 まだまだ先に進まねばなりません。 そのまま高松道をひた走り、着いたのはコチラ。 高松市内・屋島の崖下にある健康ランド「やしま第一健康ランド」です。(↓の写真) ココでひとっ風呂…

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道の駅保田小学校の「里の小湯」、、、房総の汗は房総で流せ!(千葉県鋸南町)

嶺岡愛宕山と嵯峨山、、 二つの山でかいた汗は、ご当地で流して帰るに限ります。 もっとも、愛宕山では殆ど汗はかいていませんが。。 ソレはソレとして、どこに向かいましょう。 ばんやの湯か、笑楽の湯か、、 いずれも良いお湯でしたけれど、 今回は、初めてのところに行って見る事にしました。 向かったのは、道の駅保田小学校。(↑の写真) 廃校となった小学校を利用した施設でして、 レスト…

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檜原温泉センター数馬の湯、、檜原の汗は檜原で流せ!(東京都檜原村)

三頭山登山でひと汗かいた後は、、、 やっぱり、温泉につかって帰ろうぢゃないですか。 この界隈には、日帰り入浴が可能な宿も何軒かありますが、 公共施設の数馬の湯に向かってみました。 正直、、、あんまり汗はかいていませんで、、、、 むしろ、キッチリと暖まって帰る感じでしょうか。。 ココが数馬の湯。(↓の写真) 檜原街道沿いで、判りやすい立地です。 泉質はアルカリ性単純温泉、源泉温…

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川場温泉センターいこいの湯、、、川場の冷えは川場で癒せ(群馬県川場村)

川場スキー場でオタノシミの後、、、 やはり、ひとっ風呂あびてカラダを解凍してから帰りたいものです。 ナビで近隣の立ち寄り温泉を探してみたところ、、 コチラ「川場温泉センターいこいの湯」がヒットしました。 殆ど通り道ですし、さっそく出向いてみると、、、 ややコナレた、民家風の建物、、いい味出してますよ。(↑の写真) 大人430円ってのが凄いですね! 東京都の銭湯が460円ですので…

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湯沢中里スノーリゾート【3】旧型客車と越後中里駅、そして大浴場スパベルク(新潟県湯沢町)

豪雪に閉じ込められ、立ち往生してしまった列車、、、、 ではありません。 湯沢中里スキー場のゲレンデ脇に設置された、 旧国鉄時代の客車なんです。(↓の写真) だいぶ年季を感じますが、もちろんホンモノですよ。 今ではスキー場の無料休憩所として使われています。 中に入ると、、、こんな感じです。(↓の写真) 懐かしいですねぇ、骨の髄から懐かしいですね。 このような客車でアチコチ旅をし…

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成人の日スキー2019【4】グランドサンピア猪苗代・表磐梯温泉郷(福島県猪苗代町)

デーンと構える磐梯山の南斜面に位置し、、、 目の前に広がる猪苗代湖を望む、グランドサンピア猪苗代スキー場。 小さなスキー場ではありますが、、 何気に、我が家のオキニイリだったりするんです。 テッペンに上るのは常にゴンドラですから、 寒い思いをしないで済みますし。 これが、そのゴンドラ。 黄色一色で、1台、ラブラブハートが混じっています。(↓の写真) ソレに乗ることが出来たカッ…

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2018年末・志賀高原【4】年越しは渋温泉・天川荘(長野県山ノ内町)

志賀高原でスキー、後に渋温泉で年越し。 それがチームぽっぽやの定番でして、、 我が家も、今回で6回目の参加になりました。 泊まるのは「天川荘」。 自慢の露天風呂とゴチソウを満喫しようぢゃないですか。 この日は、大晦日仕様の特別飯です。 まずは前菜。(↓の写真) 小技の利いたゴチソウが、コギレイに盛り付けられていますね。 サラダの下には、メインディッシュっぽいローストビーフが隠…

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2018年末・志賀高原【3】最終日は晴れ! ジャイアント~寺小屋~~渋温泉(長野県山ノ内町)

志賀高原で過ごす年末。 もちろん、大晦日の日もスキーです。 3日目にして初めて晴れまして、気分も最高! ↓の写真は、チームぽっぽやが誇る独身男性P、B、Y。 この日こそ、彼らにゲレンデのロマンスが訪れましょうか。 まずはエネルギーの充填ですね。 発哺温泉の岩菅ホテルの朝飯です。(↓の写真) 少しオカズが落ちるエココースですが、 これだけ並べば十分です。モンクありません。 オ…

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2018年末・志賀高原【1】横手山頂ヒュッテで「きのこパン」(熊の湯~横手山・長野県山ノ内町)

2018年。平成最後の年末、、、、 我が家は、志賀高原での年末スキーに出向きました。 かれこれ9回目になります。 ところが、、2015年末以来の雪不足。。 出発数日前の段階で、いくつものゲレンデがオープンできずにいたんです。 果たして、どうなりましょうか。。 アリガタい事に、、前々日からドカ雪となった模様です。 それでも、我が家が到着した29日の朝現在、 ジャイアント、西舘、…

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2019年も渋温泉から(長野県山ノ内町)

明けましておめでとうございます。 我が家は、今年も渋温泉で新年を迎えました。 年末は志賀高原でスキーをし、 紅白を見てから温泉寺を参拝し、 除夜の鐘をつき、 ダルマを頂戴し、 御神酒を飲み、、、 全て例年通りです。 来年度は長男坊の受験の年。 従って、今年はお出掛けも激減すると思われます。 それでも、出来る限りはアレコレ楽しめればと思う次第です。 本年も宜しくお…

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台風一過の八ケ岳【7】河原温泉 河原の湯、、、、八ヶ岳の汗は八ヶ岳で流せ!(長野県茅野市)

硫黄岳などの登山を堪能し、桜平の駐車場から諏訪南ICを目指す戻り道。 やっぱり、温泉でひとっ風呂浴びてから帰りたいですよね。 我が家が立ち寄ったのはコチラ「河原の湯」。 行きの道中、カミさんがコチラのカンバンを見つけていたんです。 寄り道にもなりませんし、ココでイッときましょう。 コチラは、茅野市が運営する6つの温泉施設の中のひとつです。 なので、市民とヨソモノで値段が違うのです…

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森の温泉館アルザ尾瀬の里、、、南会津の汗は南会津で流せ!【南会津2018 その4】(福島県桧枝岐村)

帝釈山、田代山で汗をかいた後は、、、 そのお膝元である桧枝岐温泉で汗を流そうぢゃないですか。 ココには燧の湯(ひうちのゆ)、駒の湯、アルザ尾瀬の里、、、 3軒の立寄り湯があるんです。 我が家は、前年にも利用したアルザ尾瀬の里に向いました。 「道の駅 尾瀬桧枝岐」の中にあり、駐車がラクチンだからです。 入浴料は500円。 前年は「定価850円、特別割引で500円」なる仕組みでした…

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山中湖温泉紅富士の湯、、、富士山の汗は富士山で流せ!(山梨県山中湖村)

念願の富士山登頂を終えた我が家。 やっぱり登山の後は、ひとっ風呂浴びてから帰りたいものです。 今回は汗を流すだけでなく、カラダを暖める意味もありますね。 あと、砂走りの後の砂落しも。 さあ、立ち寄り湯にレッツゴー! 最初に向ったのは、「須走温泉天恵」という所でした。(↓の写真) 我が家が利用した須走口から、最も近い立ち寄り湯でしたから。 しかし、、、なんだか空気が違います。 …

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多和平・養老牛温泉・開陽台【2018北海道・18】(川上郡標茶町、標津郡中標津町)

北海道最後の1日は、朝から雨。。。 ならばクルマでドライブ、、そんなところでしょうかね。 バイクで鍋釜担いで旅したあの頃から比べると、ラクチンなモノですよ。 道東の懐かしスポットでも巡りましょうか。 阿寒湖畔を後にして、、いざ東へ! まずやって来たのは、標茶町の多和平。(↑の写真) 標高195mほどの丘でして、地平線が360度見えるとアピールしているんです。 地平線の定義がムツ…

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阿寒湖温泉ホテル御前水、、、湖畔のお大尽宿へ【2018北海道・17】(釧路市阿寒町)

今年の北海道の最後の夜は、イチマンエンの観光ホテル。。 雨の中のテントか、そこいらで車中泊のハズでしたから、 キモチ的には5階級特進ですよ。 せっかくなので、大いに楽しもうぢゃないですか。 出費の分は、帰ってからキッチリと稼ぎましょう。。 翌日には宅急便で送り返さなければならないテントを濡らしたくなく、、 雨の車中泊だと、メシを作るのもカッタルい。 そんな理由で、、急遽じゃらん…

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「オンネトー湯の滝」の哀愁と、逆さ雌阿寒岳モドキ【2018北海道・16】(足寄郡足寄町)

温泉の滝と聞きますとアタマに浮かぶのは、、 カムイワッカ湯の滝 (北海道)や川原毛大湯の滝(秋田) 、 そのあたりがアタマに浮かびます。 見た事ないですけれど、沼尻温泉の白糸の滝 (福島)に至っては、 落差150mの大瀑布だそうですよ。 ソレに比べると小ぶりながら、、、 オンネトーの近くにも、温泉の滝があるんです。 雌阿寒岳登山を雨天中止した代わりに、、、 せめてソコまで、軽くハ…

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清里町温泉パパスランド、、斜里岳の汗は斜里で流せ!【2018北海道・12】(斜里郡清里町)

斜里岳の登山を終え、、ひとっ風呂浴びましょうか。 近隣の立ち寄り湯を探したら、コチラがヒット! 道の駅「パパスランドさっつる」の中にある、清里町温泉パパスランドです。 温泉ですか、アリガタいですね。 場所は、国道からは離れた清里の市街地の中で、 JR釧網本線・札弦駅の近くですね。 登山口の清岳荘から20Kmほど走って到着すると、、、 大きな道の駅で、キャンピングカーの姿もウヨウ…

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旭岳温泉・湧駒荘で温泉&びえい豚カレー【2018北海道・8】(上川郡東川町)

大雪山・旭岳の山頂に、無事に登頂を果たした我が家。 下りリープウェイで山麓駅に降り立ったのが11:40。 せっかくですので、隣接する旭岳温泉でひとっ風呂浴び、 そしてヒルメシも食べてしまう事にしました。 旭岳の汗は旭岳で流せ! ってなところですね。 まずは手じかに、無料駐車場に隣接する「旭岳温泉ホテルベアモンテ」に。 日帰り入浴は可能でしたが、12:30からとの事。。 待つの…

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