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今年も、北海道の混浴露天風呂シリーズが続きます。 今回は和琴温泉。 屈斜路湖には和琴半島という小さな半島がありまして、 そこに何ヶ所かの温泉が沸いております。 その一番手前にあるのが、この巨大露天風呂です。 湖に面し、気分は最高です。 今は東屋風の脱衣場が設けられている模様です。 キャンプ場に隣接し、シーズン中は朝でも夜でもニギわっています。 湯船の中を人が動くと大量の藻が舞い上がったりしますので、 混雑時は避けたいです。 ここで、とんでもない露出オトコと遭遇しました。 早朝にワタクシが入浴した際、先客は3〜4名ほど。 その中に、一人のオネェチャンが、水着着用で入浴していました。 湯船のフチに立ち、そのオネェチャンと会話しているオトコがいたのですが、 タオルを腰に巻いているものの、手で抑えたタオルの位置が不自然に高く、 ソイツの重要パーツは殆ど丸出し状態なのです。 うっかりポロっと出てるというよりは、作為的なニオイがプンプンします。 会話の内容からすると、昨晩にキャンプ場で知り合った程度の関係のようです。 オネェチャンは相槌程度で、何も目に入らないフリをしてテキトーにあしらってる雰囲気です。 露出オトコが、ほとんど一方的に話題をふってる状態でした。 こういうオトコ、何が楽しくて北海道くんだりまで行くのでしょうか。 キミは熊の湯にでも行って、漁師のオッサンにボコボコにされなさい。 ウチのカミサンも含め、女性ライダーは比較的に平気で混浴露天風呂に入ったりしますが、 湯船に入ってしまえば別にどうってこと無いそうです。 着脱時の視線が一番気になるそうな。 屈斜路湖と和琴温泉の関連情報: http://ramblingonmyhokkaido.blog112.fc2.com/blog-entry-138.html |
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